神二ストリートギャラリー アーティスト向け技術資料
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神宮前二丁目 · 街灯42基

街灯のショーケース

作品が収まり、設置でき、よく見えるための寸法を、展示するポールに合わせてまとめました。

外寸
300 × 300 × 720mm
ガラス間(左右)
≈ 300mm
支柱の間
220mm
有効高さ
≈ 650mm
床の高さ(歩道から)
107–132cm
街灯 · 42基共通

ポール24とケースの高さ · ドラッグで回転

展示するポール

この資料の数値は、すべてこのポールを基準にしています。

ポール24 / 42

ケースの床
歩道から cm
ケースの上端
 cm 床 + 72 cm
透明パネル
隣のポール
42基のケースの床 · 歩道からの高さ、cm
ポール1〜14のケースの床と上端の高さ(歩道から)と透明パネル
ポール床 · cm上端 · cmパネル
1124196ガラス
2123195ガラス
3120192ガラス
4119191アクリル
5119191ガラス
6124196アクリル
7123195ガラス
8125197ガラス
9122194ガラス
10122194ガラス
11118190ガラス
12124196ガラス
13123195ガラス
14122194ガラス
ポール15〜28のケースの床と上端の高さ(歩道から)と透明パネル
ポール床 · cm上端 · cmパネル
15122194ガラス
16123195ガラス
17127199ガラス
18120192ガラス
19107179ガラス
20123195ガラス
21121193ガラス
22127199ガラス
23120192ガラス
24121193ガラス
25117189ガラス
26124196ガラス
27121193ガラス
28120192ガラス
ポール29〜42のケースの床と上端の高さ(歩道から)と透明パネル
ポール床 · cm上端 · cmパネル
29123195ガラス
30124196ガラス
31130202ガラス
32122194ガラス
33121193ガラス
34122194ガラス
35132204ガラス
36125197ガラス
37121193ガラス
38123195ガラス
39122194ガラス
40118190ガラス
41123195ガラス
42121193ガラス

作品

外形寸法(mm)、形、設置方法。

形
設置方法

ケースの幅は、支柱の間で220 mmです。ガラスと背面の金属板は支柱の外側にあるので、左右のガラス間は約⁠300 mm、正面のガラスから背面の金属板までも約⁠300 mmあります。作品は前後左右とも支柱の脇のすき間まで張り出せるので、十字形の作品なら、角の支柱をよければ収まります。

凡例 · 縮尺どおり 作品 支柱の裏 はみ出し 有効スペース 角の支柱 ガラス 背面の金属板 吊り下げバー ダウンライト

目の高さで

ポール、作品、見る人を、歩道から縮尺どおりに描いています。

cm
床
cm
上端

見る人 · 一般的な目の高さ、cm

明かり

· 上で変更

目の高さの比較 · 一般的な値

全42基のケース

並び順
100 cm
150 cm
200 cm
ケース(床から上端) P アクリル(プレキシグラス) 目の高さ ↑ ケースが目より上 ↓ ケースが目より下

設置カード

上の内容がすべて反映されます。印刷するか、テキストでコピーして設置にお使いください。

ポール24 · 神宮前二丁目

神二ストリートギャラリー · 東京都渋谷区

設置カード

ポール

/ 42

隣のポール

ケースの床(歩道から)

cm

ケースの上端

cm

床 + 72 cm

透明パネル

ガラス(ポール4と6はアクリル)

正面と左右

各面

正面・左右:透明
背面:金属

正面は歩道側 · 背面は車道側

有効寸法

支柱の間 220 mm

ガラス間 ≈ 300 mm

前後 ≈ 300 mm

高さ ≈ 650 mm

作品

設置方法

作品の位置

cm

歩道からの高さ

すき間

目の高さ

中心 cm

明かり

夜はダウンライト

昼は三方のガラスから自然光

判定

≈ と「約」は概算の寸法